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mimitakara集音器ラインナップ徹底比較!【2026最新】あなたにピッタリの1台が見つかる選び方ガイド
「最近、会話を聞き返すことが増えた」「自分に合う機種がどれかわからない」……。
そんな悩みをお持ちの方へ、mimitakaraの主要ラインナップを分かりやすく整理しました。
今回は各機種の「最大音響利得(音をどれだけ大きくできるかの指標)」も合わせてご紹介します。YouTubeの「開封動画」と合わせて、ぜひ機種選びの参考にしてください!
1 日前


冬の落とし穴!あなたの集音器を「結露」から守る3つの習慣
1月に入り、厳しい寒さが続いていますね。温かい部屋で過ごす時間は至福ですが、実はこの「寒暖差」が、あなたの集音器や補聴器にとって大きな脅威となっていることをご存知でしょうか? 今回は、冬に多発する故障の原因「結露(けつろ)」から大切な機器を守るためのポイントを解説します。 1. なぜ冬に「湿気」対策が必要なの? 「湿気は梅雨の時期だけでしょ?」と思われがちですが、実は冬こそ注意が必要です。 ・結露の発生: 寒い屋外から急に暖かい室内に入ると、機器の内部に水滴(結露)が発生します。メガネが曇るのと同じ現象が、精密な機械の中で起きているのです。 ・故障のリスク: 内部に溜まった水分は、腐食や断線を引き起こし、「音が小さくなる」「雑音が入る」「電源が入らない」といった故障に直結します。 2. 今日からできる!結露を防ぐ3つの習慣 ① 外出先から戻ったら「すぐ拭く」 暖かい室内に入ったら、まずは柔らかい布で本体の表面を優しく拭いてください。耳に触れるイヤーチップ付近は、体温による蒸れも加わりやすいため、特に念入りにケアしましょう。 ② 乾燥ケー
1月15日


2026年の新習慣!新年の抱負に「耳の健康」をプラスして、一生モノの“聞く力”を育もう
明けましておめでとうございます。「目」や「歯」の健康診断には行くけれど、「耳」のケアは後回しにされがち。良い聞こえは、家族や友人との絆を深める「心の健康」にも直結します。2026年は、自分の耳をいたわる1年にしませんか?
1月9日


【2026年1月】集音器おすすめ10選|選び方&比較ポイントも紹介
2026年おすすめの集音器10選をタイプ別に厳選紹介。補聴器との違いや失敗しない選び方、価格・性能比較もわかりやすく解説します。
1月5日


「聞こえにくさ」は耳のコリが原因かも?
聞こえにくさの原因は、耳の中ではなく、 耳のまわりにあるかもしれません。 実は耳は、動かないように見えて、日々耳のコリ固まっています。 そしてその緊張が、「音の違和感」として現れることもあるのです。 「耳のコリ」とは何でしょうか 耳の周囲には、あご・こめかみ・首・肩につながる筋肉が集まっています。私たちは日常生活の中で、思っている以上に耳を使っています。 たとえば、 テレビやスマートフォンの音に集中する 周囲の会話を聞き取ろうとする 雑音の多い場所で耳を澄ませる こうした状態が続くと、耳まわりの筋肉が緊張し、血流が滞りやすくなると言われています。 その結果、「音がこもって感じる」「耳が重たい」「聞こえるけれど、すっきりしない」といった違和感につながることがあります。 ※ 聴力低下や病気そのものを示すものではありません。 今日からできる、耳のセルフマッサージ 強く行う必要はありません。「気持ちいい」と感じる程度で十分です。 ① 耳を温める 両手で耳全体を包み込み、10秒ほど温めます。耳がじんわりと温かくなる感覚を意識しましょう。 ② 耳をやさ
2025年12月23日


テレビの音を大きくしすぎると、耳にどんな影響がある?
最近、「テレビの音が大きいと言われることが増えた」そんな経験はありませんか? 実は、テレビの音量と耳の健康には、意外と深い関係があります。
テレビの音量を大きくして聞く習慣が続くと、耳はだんだん大きめの音を「普通の音」として認識するようになります。 その結果、通常の会話や生活音、小さめの声が聞こえにくく感じることがあります。 これは突然起こるものではなく、少しずつ進行するのが特徴です。 この記事では、テレビの音量が耳に与える影響と、今日からできる小さな工夫について分かりやすくご紹介します。
2025年12月18日
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